yohakuについて

y o h a k u

その名のとおり、「余白」を生きるための場所です。

私たちは日々、たくさんの「しなければ」に追われています。
仕事、キャリア、人間関係、暮らし…。
完璧にこなしているように見えるその裏で、本当は息切れしている自分。
周りには「できる人」「自由な人」と見られながら、
内側では「本当の自分は無能なのではないか」と怯えている。

y o h a k u が提供するのは、
日常の中に“余白”をつくることから変えていく実践型プログラムです。
特別な場所に行かなくても、
誰かに褒められなくても、
評価や肩書きがなくても、

あなたが、ただそこにいるだけで
「私はわたしであっていい」と思えるような日常。
y o h a k u は、それをともに育てていきます。

思考・感情・行動・空間。
そのすべてに「詰まり」があるとしたら、
解放の鍵は、「空けること」「減らすこと」「手放すこと」かもしれません。

まずは暮らしから、そして心へ。

あなたの存在価値は、あなた自身がつくる。
人生の主人公として、自分の舞台に、もう一度立ちましょう。

その名のとおり”余白”を生きるための場所です。

私たちは日々、たくさんの”しなければ”に追われています。
仕事、キャリア、人間関係、暮らし…。
完璧にこなしているように見えるその裏で、本当は息切れしている自分。
周りには”できる人” ”自由な人”と見られながら、内側では”本当の自分は無能なのではないか”と怯えている。

y o h a k uが提供するのは、日常の中に “余白” をつくることから変えていく実践型プログラムです。
特別な場所に行かなくても、誰かに褒められなくても、評価や肩書きがなくても、

あなたが、ただそこにいるだけで”私はわたしであっていい”と思えるような日常。
y o h a k u は、それをともに育てていきます。

思考・感情・行動・空間。
そのすべてに”詰まり”があるとしたら、解放の鍵は、”空けること” ”減らすこと” ”手放すこと”かもしれません。

まずは暮らしから、そして心へ。

あなたの存在価値は、あなた自身がつくる。
人生の主人公として、自分の舞台に、もう一度立ちましょう。

    

@___y_o_h_a_k_u___
aki | HOME RETREAT facilitator

@___y_o_h_a_k_u___

  • 【出会いが人生を変えると言うけれど】

1年前、関東から高知に移住した

この1年間、もっとも多く訊かれた質問は 
『なんで高知?』

・

いちばん最初のきっかけは20年前
対人障害を抱えた30代前半

人と関わらずに済む場所を求めて
こんな検索キーワードでインターネット検索をした
「人が少ない」
「携帯(当時はガラケー)の電波が通じない」

ヒットしたのは「四万十川流域」

人生で初めて
高知という土地をリアルに意識したときだった

それから様々な出会いを経て
その存在は大きく変化していく

・

当時は ”仕事人間"
(というか仕事に自分の「居場所」を探していた)

貯金もないし
独り身で家族もいないし
仕事をやめたら「何もなくなる」と思っていた

仕事(とわずかなお金)にしがみついて
移住という決断は到底できない状態だった

その状況は、心を蝕みながら、15年続く

・

46歳、夏、「運命の出会い」
(安っぽい表現だけれど、本当に)

マインドフルネス

に出会った

・

信頼するヨガの先生が
マインドフルネスのワークショップを紹介していた

仕事の人間関係に煮詰まりまくっていて
効果がありそうな学びは迷わず受講していたから
沢山の「効果」をうたっていたその講座に飛びついた

受けてみて、大きく変わった
視点
捉え方

受講前に期待していた「有能なリーダーになる」
ということはどこかに行って

「可能性を探し続けよう」
「人と、世界と、調和して生きる」

真っ暗だった人生に、光が差した

・

あれ? 
この投稿は
「なぜ高知に?」に答えるもののはずなのに

なぜ
「マインドフルネスとの出会い」を?

長いですが、もう少しお読み頂けると嬉しいです…

・

マインドフルネスの実践を始めたのが2021年夏

同じ年の12月
わたしは「高知と出会い直して」いた

きっかけになったのは
近所の本屋さんの新著コーナーで偶然見つけた本

「サステイナブルに暮らしたい
―地球とつながる自由な生き方―」

・

夢中になって読んだ

著者の服部夫妻の人生の変遷、暮らしの様子が描かれている
「どれが」「どこが」と一部を切り取って何かがいい
ということではなく
こんな生き方、暮らし方をしたいと思った
こんな人になりたいと思った

マインドフルネスの実践を通して
自分がほんとうに求めているものは
「成功」ではなく「調和」だと感じはじめていたものを
服部夫妻は、生き方と暮らしの全てで体現されていた

服部夫妻が高知県に移住されていることを知った

古い記憶の中で「逃げる先」として設定されていた高知県が
「生きる、暮らす、場所」に変わった瞬間だった

・

そこから数年は、今思い返せば、
移住するための準備期間のような時間だった
(計画していたわけではない)

25年間サラリーマンだった自分が
仕事をやめて移住したら
新しい土地でどうやって生計を立てるのか?

「不安」と「やりたいことにトライしたい思い」

どちらかが出てくるともう片方も出てきて打ち消す
その繰り返しだった

・

2024年秋、初めて高知県を訪れた(旅行)

全てが、ただ、心地いいと感じた
心がほどけていくような感覚があった

服部夫妻の本を読んだ時の感覚と同じような感覚

頭の中で
「迷い」「不安」「葛藤」がぐるぐる渦巻いていたものが
落ち着いていった

攪拌で濁った水が
動きがゆっくりになって止まって
濁りがスーッと降りて行って透明になるような

「ここだ」という声がきこえた

・

本格的に「高知で暮らそう」と決めてからは早かった

旅から2カ月後には仕事が決まり、住むところも見つかった
当時勤めていた会社の引継ぎを経て退職、移住

マインドフルネスとの出会い
服部夫妻の著書との出会い

2021年のこのふたつの出会いのおかげで
いまわたしは、高知で暮らしている

・

もうすぐ移住から1年

毎日の通勤は川沿いを自転車で走る

毎日、空と川を見ながら思う

ここに来てよかった
ここに住めて嬉しい

いや、「思う」というより、
全身がそう言っている

・

マインドフルネスと服部夫妻が
わたしを高知に「出会わせて」くれた

こころから、そう思っています

ありがとうございます

@sustainably.jp @asterope_tea
  • 【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
  • 【問いは最強の触発】

✈︎旅するお片付け✈︎ Story #26

Kikiさんからメッセージを頂きました

___

整理整頓については
今まで特段インプットしたことがなかったので
「こんなにも理論整然とした世界だったのか」
と目から鱗でした

思考や感情のムダ
モノの配置による体の動きのムダに
たくさん気づかせていただいて
今後もどんどん身軽になれると感じています

なによりも
akiさん自身がワクワ楽しそうにされていたことで
私のモチベーションが引き出されました

トトノエのテーマに関してakiさんはオタク!笑
だからこそ
細やかなアドバイスが的確で
本当に贅沢な実践講座でした。

改めまして
貴重な機会をいただきありがとうございました!

___

そしてさらに先日Kikiさんから
「後日談」が届きました

お片付けの日の最後に
akiからKikiさんに残した問いかけ

「それが、そこにある理由は?」

その問いかけをKikiさんは
あの後何度も
ご自身でご自身に問いかけたそうです

すると、部屋にあったものが
どんどん減っていったそうです

ご自身で深堀りすることが
好きで得意なKikiさんは
誰よりも問いかけが助けになったようです

Kikiさん

わたしもKikiさんとの対話を通して
本当にたくさんの触発を頂きました

伴走させて頂き、ありがとうございました

@___y_o_h_a_k_u___ 
________________

『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
________________

最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

@___y_o_h_a_k_u___ では
『無理なく続けられる余白づくり』
をお届けしています。

「わたしにもできるかも」
そう感じたら
フォローして受け取ってくださいね
________________

余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

@___y_o_h_a_k_u___ 

________________
  • 【「収まっているのに出し入れしにくい」、それ、「暮らしを見直す」サインです】

✈︎旅するお片付け✈︎ Story #25

Kikiさんのお部屋には
アンティークショップで購入されたという
木製のかわいらしいキャビネットがありました

とっても気に入っている
だけど、どこか出しづらい

そこで
中身をすべて出して
仕分け

今のKikiさんの
暮らしに本当に必要なものだけを選び取ることで

満杯だったキャビネットに
余白ができるほどに

次に
残すと決めたものを
浅い引き出しの特徴を生かしながら再配置

引き出しの段ごとにテーマを設定し

同じ引き出しの中でも
引き出しの手前によく使うもの
引き出しの奥に使う頻度が低いものを

コンパクトなキャビネットに
必要なモノを最適配置したことで
日常の小さな動作が驚くほどラクに

Kikiさんは、ご自身の体験を
こう話してくれました
「出し入れのたびに快適さを感じます
 そこで初めて
 今まで無意識のストレスを抱えていた
 ということに気づきました」

収まっているのに出し入れしにくい
と気づいたら

それは

収納と一緒に
モノや暮らしを見直すチャンスです

@___y_o_h_a_k_u___ 
________________

『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
________________

最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

@___y_o_h_a_k_u___ では
『無理なく続けられる余白づくり』
をお届けしています。

「わたしにもできるかも」
そう感じたら
フォローして受け取ってくださいね
________________

余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

@___y_o_h_a_k_u___ 

________________
  • 【「頭」で考えない、これ、収納の鉄則です】

✈︎旅するお片付け✈︎ Story #24

Kikiさんの部屋では
ハンガーポールにかけた服が
取りにくい状態でした

実際に服を取ってみて頂くと
ハンガーポールの下に置いてある
キャビネットが障害物になって
服を取るときに
安定した足場や姿勢が確保できない

そんな環境を作ってしまっていたのは
床置きになった大きな衣装ケース

そこでまずは、衣装ケースから
中身を全て出して仕分け
残す服を選び抜き、再配置

床置きの衣装ケースがなくなったことで
ポール下の足場を塞いでいた
キャビネットを壁側へ移動

ハンガーポールの真下に
安定して立てるスペースが確保され
服がすっと取れるように

驚くほどストレスなく
無理なく、自然に

後日
Kikiさんからメッセージが届きました
「最初の数日は、身体が以前の無理な
 動きを覚えていて
 同じ動きを繰り返してしまっていました
 障害物はもうないのに(笑)
 体が無理なく動ける今の配置が
 とても心地いいです。」

さらにKikiさんからこんなことばも。
「からだの感覚から収納を見直すことを
 知ったので、体の感覚に気づきながら、
 少しずつ収納方法をアップデート
 していっています。」

収納は
「考える」のではなく「体で感じる」
そんな選び方をしてみると
「あなたにとっての心地よい暮らし」が
訪れます

Kikiさんのように、きっと

@___y_o_h_a_k_u___ 
________________

『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
________________

最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

@___y_o_h_a_k_u___ では
『無理なく続けられる余白づくり』
をお届けしています。

「わたしにもできるかも」
そう感じたら
フォローして受け取ってくださいね
________________

余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

@___y_o_h_a_k_u___ 

________________
  • 【その状態、あなたより「収納が」主人公になっちゃってます】

✈︎旅するお片付け✈︎ Story #23

Kikiさんのお部屋では
日用品が詰め込まれた収納ケースが
椅子や踏み台が必要な高さの棚に
置かれていました

その中には
頻繁に使用する日用品も含まれていました

そこでまずはケースから全て出して
使用場面と頻度をひとつずつ伺い仕分け

使う頻度の低いものは収納ケースに戻し
元の高い棚へ

使う頻度の高い日用品は
取り出しやすい低いキャビネットへ移動

すると
椅子や台を使ったり、無理な姿勢を取ったりしながら
高い棚からものを取り出すことが少なくなりました

数カ月後
Kikiさんからメッセージが届きました
「モノの配置が、体に無理な動きを
 強いていたことに気づきました」

部屋はあなたの心地よさを作る場所
あなたが収納に合わせるんじゃない

あなたの暮らしに合わせて
どんどん変えていっちゃいましょう

@___y_o_h_a_k_u___ 
________________

『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
________________

最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

@___y_o_h_a_k_u___ では
『無理なく続けられる余白づくり』
をお届けしています。

「わたしにもできるかも」
そう感じたら
フォローして受け取ってくださいね
________________

余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

@___y_o_h_a_k_u___ 

________________
【出会いが人生を変えると言うけれど】

1年前、関東から高知に移住した

この1年間、もっとも多く訊かれた質問は 
『なんで高知?』

・

いちばん最初のきっかけは20年前
対人障害を抱えた30代前半

人と関わらずに済む場所を求めて
こんな検索キーワードでインターネット検索をした
「人が少ない」
「携帯(当時はガラケー)の電波が通じない」

ヒットしたのは「四万十川流域」

人生で初めて
高知という土地をリアルに意識したときだった

それから様々な出会いを経て
その存在は大きく変化していく

・

当時は ”仕事人間"
(というか仕事に自分の「居場所」を探していた)

貯金もないし
独り身で家族もいないし
仕事をやめたら「何もなくなる」と思っていた

仕事(とわずかなお金)にしがみついて
移住という決断は到底できない状態だった

その状況は、心を蝕みながら、15年続く

・

46歳、夏、「運命の出会い」
(安っぽい表現だけれど、本当に)

マインドフルネス

に出会った

・

信頼するヨガの先生が
マインドフルネスのワークショップを紹介していた

仕事の人間関係に煮詰まりまくっていて
効果がありそうな学びは迷わず受講していたから
沢山の「効果」をうたっていたその講座に飛びついた

受けてみて、大きく変わった
視点
捉え方

受講前に期待していた「有能なリーダーになる」
ということはどこかに行って

「可能性を探し続けよう」
「人と、世界と、調和して生きる」

真っ暗だった人生に、光が差した

・

あれ? 
この投稿は
「なぜ高知に?」に答えるもののはずなのに

なぜ
「マインドフルネスとの出会い」を?

長いですが、もう少しお読み頂けると嬉しいです…

・

マインドフルネスの実践を始めたのが2021年夏

同じ年の12月
わたしは「高知と出会い直して」いた

きっかけになったのは
近所の本屋さんの新著コーナーで偶然見つけた本

「サステイナブルに暮らしたい
―地球とつながる自由な生き方―」

・

夢中になって読んだ

著者の服部夫妻の人生の変遷、暮らしの様子が描かれている
「どれが」「どこが」と一部を切り取って何かがいい
ということではなく
こんな生き方、暮らし方をしたいと思った
こんな人になりたいと思った

マインドフルネスの実践を通して
自分がほんとうに求めているものは
「成功」ではなく「調和」だと感じはじめていたものを
服部夫妻は、生き方と暮らしの全てで体現されていた

服部夫妻が高知県に移住されていることを知った

古い記憶の中で「逃げる先」として設定されていた高知県が
「生きる、暮らす、場所」に変わった瞬間だった

・

そこから数年は、今思い返せば、
移住するための準備期間のような時間だった
(計画していたわけではない)

25年間サラリーマンだった自分が
仕事をやめて移住したら
新しい土地でどうやって生計を立てるのか?

「不安」と「やりたいことにトライしたい思い」

どちらかが出てくるともう片方も出てきて打ち消す
その繰り返しだった

・

2024年秋、初めて高知県を訪れた(旅行)

全てが、ただ、心地いいと感じた
心がほどけていくような感覚があった

服部夫妻の本を読んだ時の感覚と同じような感覚

頭の中で
「迷い」「不安」「葛藤」がぐるぐる渦巻いていたものが
落ち着いていった

攪拌で濁った水が
動きがゆっくりになって止まって
濁りがスーッと降りて行って透明になるような

「ここだ」という声がきこえた

・

本格的に「高知で暮らそう」と決めてからは早かった

旅から2カ月後には仕事が決まり、住むところも見つかった
当時勤めていた会社の引継ぎを経て退職、移住

マインドフルネスとの出会い
服部夫妻の著書との出会い

2021年のこのふたつの出会いのおかげで
いまわたしは、高知で暮らしている

・

もうすぐ移住から1年

毎日の通勤は川沿いを自転車で走る

毎日、空と川を見ながら思う

ここに来てよかった
ここに住めて嬉しい

いや、「思う」というより、
全身がそう言っている

・

マインドフルネスと服部夫妻が
わたしを高知に「出会わせて」くれた

こころから、そう思っています

ありがとうございます

@sustainably.jp @asterope_tea
【出会いが人生を変えると言うけれど】

1年前、関東から高知に移住した

この1年間、もっとも多く訊かれた質問は 
『なんで高知?』

・

いちばん最初のきっかけは20年前
対人障害を抱えた30代前半

人と関わらずに済む場所を求めて
こんな検索キーワードでインターネット検索をした
「人が少ない」
「携帯(当時はガラケー)の電波が通じない」

ヒットしたのは「四万十川流域」

人生で初めて
高知という土地をリアルに意識したときだった

それから様々な出会いを経て
その存在は大きく変化していく

・

当時は ”仕事人間"
(というか仕事に自分の「居場所」を探していた)

貯金もないし
独り身で家族もいないし
仕事をやめたら「何もなくなる」と思っていた

仕事(とわずかなお金)にしがみついて
移住という決断は到底できない状態だった

その状況は、心を蝕みながら、15年続く

・

46歳、夏、「運命の出会い」
(安っぽい表現だけれど、本当に)

マインドフルネス

に出会った

・

信頼するヨガの先生が
マインドフルネスのワークショップを紹介していた

仕事の人間関係に煮詰まりまくっていて
効果がありそうな学びは迷わず受講していたから
沢山の「効果」をうたっていたその講座に飛びついた

受けてみて、大きく変わった
視点
捉え方

受講前に期待していた「有能なリーダーになる」
ということはどこかに行って

「可能性を探し続けよう」
「人と、世界と、調和して生きる」

真っ暗だった人生に、光が差した

・

あれ? 
この投稿は
「なぜ高知に?」に答えるもののはずなのに

なぜ
「マインドフルネスとの出会い」を?

長いですが、もう少しお読み頂けると嬉しいです…

・

マインドフルネスの実践を始めたのが2021年夏

同じ年の12月
わたしは「高知と出会い直して」いた

きっかけになったのは
近所の本屋さんの新著コーナーで偶然見つけた本

「サステイナブルに暮らしたい
―地球とつながる自由な生き方―」

・

夢中になって読んだ

著者の服部夫妻の人生の変遷、暮らしの様子が描かれている
「どれが」「どこが」と一部を切り取って何かがいい
ということではなく
こんな生き方、暮らし方をしたいと思った
こんな人になりたいと思った

マインドフルネスの実践を通して
自分がほんとうに求めているものは
「成功」ではなく「調和」だと感じはじめていたものを
服部夫妻は、生き方と暮らしの全てで体現されていた

服部夫妻が高知県に移住されていることを知った

古い記憶の中で「逃げる先」として設定されていた高知県が
「生きる、暮らす、場所」に変わった瞬間だった

・

そこから数年は、今思い返せば、
移住するための準備期間のような時間だった
(計画していたわけではない)

25年間サラリーマンだった自分が
仕事をやめて移住したら
新しい土地でどうやって生計を立てるのか?

「不安」と「やりたいことにトライしたい思い」

どちらかが出てくるともう片方も出てきて打ち消す
その繰り返しだった

・

2024年秋、初めて高知県を訪れた(旅行)

全てが、ただ、心地いいと感じた
心がほどけていくような感覚があった

服部夫妻の本を読んだ時の感覚と同じような感覚

頭の中で
「迷い」「不安」「葛藤」がぐるぐる渦巻いていたものが
落ち着いていった

攪拌で濁った水が
動きがゆっくりになって止まって
濁りがスーッと降りて行って透明になるような

「ここだ」という声がきこえた

・

本格的に「高知で暮らそう」と決めてからは早かった

旅から2カ月後には仕事が決まり、住むところも見つかった
当時勤めていた会社の引継ぎを経て退職、移住

マインドフルネスとの出会い
服部夫妻の著書との出会い

2021年のこのふたつの出会いのおかげで
いまわたしは、高知で暮らしている

・

もうすぐ移住から1年

毎日の通勤は川沿いを自転車で走る

毎日、空と川を見ながら思う

ここに来てよかった
ここに住めて嬉しい

いや、「思う」というより、
全身がそう言っている

・

マインドフルネスと服部夫妻が
わたしを高知に「出会わせて」くれた

こころから、そう思っています

ありがとうございます

@sustainably.jp @asterope_tea
【出会いが人生を変えると言うけれど】 1年前、関東から高知に移住した この1年間、もっとも多く訊かれた質問は  『なんで高知?』 ・ いちばん最初のきっかけは20年前 対人障害を抱えた30代前半 人と関わらずに済む場所を求めて こんな検索キーワードでインターネット検索をした 「人が少ない」 「携帯(当時はガラケー)の電波が通じない」 ヒットしたのは「四万十川流域」 人生で初めて 高知という土地をリアルに意識したときだった それから様々な出会いを経て その存在は大きく変化していく ・ 当時は ”仕事人間" (というか仕事に自分の「居場所」を探していた) 貯金もないし 独り身で家族もいないし 仕事をやめたら「何もなくなる」と思っていた 仕事(とわずかなお金)にしがみついて 移住という決断は到底できない状態だった その状況は、心を蝕みながら、15年続く ・ 46歳、夏、「運命の出会い」 (安っぽい表現だけれど、本当に) マインドフルネス に出会った ・ 信頼するヨガの先生が マインドフルネスのワークショップを紹介していた 仕事の人間関係に煮詰まりまくっていて 効果がありそうな学びは迷わず受講していたから 沢山の「効果」をうたっていたその講座に飛びついた 受けてみて、大きく変わった 視点 捉え方 受講前に期待していた「有能なリーダーになる」 ということはどこかに行って 「可能性を探し続けよう」 「人と、世界と、調和して生きる」 真っ暗だった人生に、光が差した ・ あれ?  この投稿は 「なぜ高知に?」に答えるもののはずなのに なぜ 「マインドフルネスとの出会い」を? 長いですが、もう少しお読み頂けると嬉しいです… ・ マインドフルネスの実践を始めたのが2021年夏 同じ年の12月 わたしは「高知と出会い直して」いた きっかけになったのは 近所の本屋さんの新著コーナーで偶然見つけた本 「サステイナブルに暮らしたい ―地球とつながる自由な生き方―」 ・ 夢中になって読んだ 著者の服部夫妻の人生の変遷、暮らしの様子が描かれている 「どれが」「どこが」と一部を切り取って何かがいい ということではなく こんな生き方、暮らし方をしたいと思った こんな人になりたいと思った マインドフルネスの実践を通して 自分がほんとうに求めているものは 「成功」ではなく「調和」だと感じはじめていたものを 服部夫妻は、生き方と暮らしの全てで体現されていた 服部夫妻が高知県に移住されていることを知った 古い記憶の中で「逃げる先」として設定されていた高知県が 「生きる、暮らす、場所」に変わった瞬間だった ・ そこから数年は、今思い返せば、 移住するための準備期間のような時間だった (計画していたわけではない) 25年間サラリーマンだった自分が 仕事をやめて移住したら 新しい土地でどうやって生計を立てるのか? 「不安」と「やりたいことにトライしたい思い」 どちらかが出てくるともう片方も出てきて打ち消す その繰り返しだった ・ 2024年秋、初めて高知県を訪れた(旅行) 全てが、ただ、心地いいと感じた 心がほどけていくような感覚があった 服部夫妻の本を読んだ時の感覚と同じような感覚 頭の中で 「迷い」「不安」「葛藤」がぐるぐる渦巻いていたものが 落ち着いていった 攪拌で濁った水が 動きがゆっくりになって止まって 濁りがスーッと降りて行って透明になるような 「ここだ」という声がきこえた ・ 本格的に「高知で暮らそう」と決めてからは早かった 旅から2カ月後には仕事が決まり、住むところも見つかった 当時勤めていた会社の引継ぎを経て退職、移住 マインドフルネスとの出会い 服部夫妻の著書との出会い 2021年のこのふたつの出会いのおかげで いまわたしは、高知で暮らしている ・ もうすぐ移住から1年 毎日の通勤は川沿いを自転車で走る 毎日、空と川を見ながら思う ここに来てよかった ここに住めて嬉しい いや、「思う」というより、 全身がそう言っている ・ マインドフルネスと服部夫妻が わたしを高知に「出会わせて」くれた こころから、そう思っています ありがとうございます @sustainably.jp @asterope_tea
1週間 ago
View on Instagram |
1/6
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】

【マインドフルネス・ストレス低減法】

😩こんなお悩み、ありませんか?

□ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている
□ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い
□ いつも努力しているのに、なぜか満たされない
□ 人間関係に難しさを感じる
□ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖
□ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている
□ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた

・

✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の
実践を通してこんな体験ができる
(効果は個人差があります)

✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている
✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている
✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる
✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した
✓ 周囲との関係性が改善した
✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある

・

📝コース概要

名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース
期間  2026年6-7月
場所  オンラインZoom
定員  8名(最小4名)
講師  aki (IMA認定MBSR講師)

費用、日時、他、コースの内容詳細は、
説明会でご案内します

・

❇️無料説明会のご案内

以下日程にて、
マインドフルネスストレス低減法8週間コースの
説明会を開催します。

① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom
② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom
③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom

無料説明会にご参加希望の方は
インスタDM宛てに「①」「②」または「③」
希望日程の番号をお送り下さい。
説明会のZoomリンクをご案内します

(プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
【4/7,4/12,4/14無料体験&相談会終了🙏】 【マインドフルネス・ストレス低減法】 😩こんなお悩み、ありませんか? □ 頭のなかが思考でいっぱいで、いつも忙しく感じている □ 自分の感情に振り回されてしまうことが多い □ いつも努力しているのに、なぜか満たされない □ 人間関係に難しさを感じる □ 「時間がない」「時間が溶ける」が口癖 □ 仕事・家庭・役割の中で、自分を後回しにしている □ ストレスや不安を「どうにかしよう」と頑張り続けてきた ・ ✨マインドフルネス・ストレス低減法8週間の 実践を通してこんな体験ができる (効果は個人差があります) ✓ ストレスや不安が少なくなったと感じている ✓ 「考え事で頭が忙しくても大丈夫」と思えている ✓ 日常の暮らし・小さな営みが愛おしく感じる ✓ 集中力・忍耐力・継続力が向上した ✓ 周囲との関係性が改善した ✓ 自分の人生の舵を握っている感覚がある ・ 📝コース概要 名称  マインドフルネス・ストレス低減法8週間コース 期間  2026年6-7月 場所  オンラインZoom 定員  8名(最小4名) 講師  aki (IMA認定MBSR講師) 費用、日時、他、コースの内容詳細は、 説明会でご案内します ・ ❇️無料説明会のご案内 以下日程にて、 マインドフルネスストレス低減法8週間コースの 説明会を開催します。 ① 4/7(火) 20:00-20:55@Zoom ② 4/12(日) am8:00-8:55@Zoom ③ 4/14(火) 20:00-20:55@Zoom 無料説明会にご参加希望の方は インスタDM宛てに「①」「②」または「③」 希望日程の番号をお送り下さい。 説明会のZoomリンクをご案内します (プロフィール下のリンクからもお申込み可能です)
2週間 ago
View on Instagram |
2/6
【問いは最強の触発】 ✈︎旅するお片付け✈︎ Story #26 Kikiさんからメッセージを頂きました ___ 整理整頓については 今まで特段インプットしたことがなかったので 「こんなにも理論整然とした世界だったのか」 と目から鱗でした 思考や感情のムダ モノの配置による体の動きのムダに たくさん気づかせていただいて 今後もどんどん身軽になれると感じています なによりも akiさん自身がワクワ楽しそうにされていたことで 私のモチベーションが引き出されました トトノエのテーマに関してakiさんはオタク!笑 だからこそ 細やかなアドバイスが的確で 本当に贅沢な実践講座でした。 改めまして 貴重な機会をいただきありがとうございました! ___ そしてさらに先日Kikiさんから 「後日談」が届きました お片付けの日の最後に akiからKikiさんに残した問いかけ 「それが、そこにある理由は?」 その問いかけをKikiさんは あの後何度も ご自身でご自身に問いかけたそうです すると、部屋にあったものが どんどん減っていったそうです ご自身で深堀りすることが 好きで得意なKikiさんは 誰よりも問いかけが助けになったようです Kikiさん わたしもKikiさんとの対話を通して 本当にたくさんの触発を頂きました 伴走させて頂き、ありがとうございました @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
3週間 ago
View on Instagram |
3/6
【「収まっているのに出し入れしにくい」、それ、「暮らしを見直す」サインです】 ✈︎旅するお片付け✈︎ Story #25 Kikiさんのお部屋には アンティークショップで購入されたという 木製のかわいらしいキャビネットがありました とっても気に入っている だけど、どこか出しづらい そこで 中身をすべて出して 仕分け 今のKikiさんの 暮らしに本当に必要なものだけを選び取ることで 満杯だったキャビネットに 余白ができるほどに 次に 残すと決めたものを 浅い引き出しの特徴を生かしながら再配置 引き出しの段ごとにテーマを設定し 同じ引き出しの中でも 引き出しの手前によく使うもの 引き出しの奥に使う頻度が低いものを コンパクトなキャビネットに 必要なモノを最適配置したことで 日常の小さな動作が驚くほどラクに Kikiさんは、ご自身の体験を こう話してくれました 「出し入れのたびに快適さを感じます  そこで初めて  今まで無意識のストレスを抱えていた  ということに気づきました」 収まっているのに出し入れしにくい と気づいたら それは 収納と一緒に モノや暮らしを見直すチャンスです @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
4週間 ago
View on Instagram |
4/6
【「頭」で考えない、これ、収納の鉄則です】 ✈︎旅するお片付け✈︎ Story #24 Kikiさんの部屋では ハンガーポールにかけた服が 取りにくい状態でした 実際に服を取ってみて頂くと ハンガーポールの下に置いてある キャビネットが障害物になって 服を取るときに 安定した足場や姿勢が確保できない そんな環境を作ってしまっていたのは 床置きになった大きな衣装ケース そこでまずは、衣装ケースから 中身を全て出して仕分け 残す服を選び抜き、再配置 床置きの衣装ケースがなくなったことで ポール下の足場を塞いでいた キャビネットを壁側へ移動 ハンガーポールの真下に 安定して立てるスペースが確保され 服がすっと取れるように 驚くほどストレスなく 無理なく、自然に 後日 Kikiさんからメッセージが届きました 「最初の数日は、身体が以前の無理な  動きを覚えていて  同じ動きを繰り返してしまっていました  障害物はもうないのに(笑)  体が無理なく動ける今の配置が  とても心地いいです。」 さらにKikiさんからこんなことばも。 「からだの感覚から収納を見直すことを  知ったので、体の感覚に気づきながら、  少しずつ収納方法をアップデート  していっています。」 収納は 「考える」のではなく「体で感じる」 そんな選び方をしてみると 「あなたにとっての心地よい暮らし」が 訪れます Kikiさんのように、きっと @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
4週間 ago
View on Instagram |
5/6
【その状態、あなたより「収納が」主人公になっちゃってます】 ✈︎旅するお片付け✈︎ Story #23 Kikiさんのお部屋では 日用品が詰め込まれた収納ケースが 椅子や踏み台が必要な高さの棚に 置かれていました その中には 頻繁に使用する日用品も含まれていました そこでまずはケースから全て出して 使用場面と頻度をひとつずつ伺い仕分け 使う頻度の低いものは収納ケースに戻し 元の高い棚へ 使う頻度の高い日用品は 取り出しやすい低いキャビネットへ移動 すると 椅子や台を使ったり、無理な姿勢を取ったりしながら 高い棚からものを取り出すことが少なくなりました 数カ月後 Kikiさんからメッセージが届きました 「モノの配置が、体に無理な動きを  強いていたことに気づきました」 部屋はあなたの心地よさを作る場所 あなたが収納に合わせるんじゃない あなたの暮らしに合わせて どんどん変えていっちゃいましょう @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
4週間 ago
View on Instagram |
6/6