yohakuについて

y o h a k u

その名のとおり、「余白」を生きるための場所です。

私たちは日々、たくさんの「しなければ」に追われています。
仕事、キャリア、人間関係、暮らし…。
完璧にこなしているように見えるその裏で、本当は息切れしている自分。
周りには「できる人」「自由な人」と見られながら、
内側では「本当の自分は無能なのではないか」と怯えている。

そんなふうに、自分自身を裁き、否定しながら、
「せめて有能であれば、存在してもいい」と、生存の許可を唯一 「成果」にゆだねてしまう——
それは、あるひとりの女性の姿でした。

y o h a k u が提供するのは、
「生きづらさ」を頭で理解するのではなく、
日常の中に“余白”をつくることから変えていく実践型プログラムです。
特別な場所に行かなくても、
誰かに褒められなくても、
評価や肩書きがなくても、

あなたが、ただそこにいるだけで
「私はわたしであっていい」と思えるような日常。
y o h a k u は、それをともに育てていきます。

「自分は価値がない」
「生きる意味がわからない」
「この人生、もう疲れた」

そう感じてしまう自分にダメ出しをしなくていい。
むしろ、そこが出発点です。

思考・感情・行動・空間。
そのすべてに「詰まり」があるとしたら、
解放の鍵は、「空けること」「減らすこと」「手放すこと」かもしれません。

まずは暮らしから、そして心へ。
静かに変わり始めると、日常があなた自身のリトリートになります。

あなたの存在価値は、あなた自身がつくっていい。
人生の主人公として、自分の舞台に、もう一度立ちましょう。

    

こんにちは。「y o h a k u」主宰のakiです。

今、あなたがこうしてこの文章に目をとめてくれていることが、まるで奇跡のように感じています。
なぜなら私自身、かつて“世界にひとりぼっち”のような感覚の中で、息をひそめるように生きていたからです。

この空間「y o h a k u」は、そんな私がようやく見つけた、“自分のままで呼吸できる場所”から、生まれました。

小さな頃から私は、「迷惑をかけないとき」「人よりうまくやれたとき」だけ、褒めてもらえるような環境で育ちました。
その積み重ねは、やがて「有能でなければ、存在してはならない」という静かな呪いになっていきました。

学歴も、キャリアも、人間関係も──
私はいつも、どこかで「自分を証明できる場所」を探していました。

けれどそのたびに、うまくいかなくて。
傷ついて、挫折して、自分を責めて……
いつしか心は、すり減っていたのです。

努力を続けるほど、なぜか苦しくなる。
でもその本当の理由は、「誰よりも自分自身を信じていなかった」ことに、私は気づけていませんでした。

新卒で入った会社を3年で辞め、語学留学を経て憧れの外資系企業に転職。
「やっとここまで来た」と思ったのも束の間、待っていたのは、自分の“無能さ”でした。

どれだけ頑張っても、うまくいかない。
「有能でなければ価値がない」── そんな呪いは消えず、認められたい気持ちばかりが先走って、
気づけば人とぶつかり、傷つけあい、孤独になっていました。

誰もわかってくれない。
居場所がない。
敵だらけ──そう感じながら、私は心を鎧で覆って、10年近く働きつづけていました。

そしてある日、「もう限界だ」と思った私は、初めて立ち止まることを選びました。
無職の1年間。

毎日ごはんをつくり、図書館で本を読み、モノを手放して、暮らしを整える。
何かを「足す」より、「削ぎ落とす」ことで、心地よさがじんわりと立ち現れてくる。
そんな静かな発見が、私をすこしずつ変えていきました。

その後、再び訪れた転職先で、意図せずチームリーダーを任され、あらゆるトラブルが一気に押し寄せました。
そのとき、マインドフルネスと出会い、すべての点と点がつながったのです。

──まるで、真っ暗な部屋に、ひとつ灯りがともったようでした。

「なぜ私は、あんなにも人をコントロールしようとしていたのか?」
「なぜ頑張るほどに、苦しくなっていったのか?」

その問いの答えが、すべて自分の中にあったことに、やっと気づけたのです。

他人の評価に怯えていた私が、少しずつ「このままの私でも、大丈夫」と思えるようになっていきました。

「y o h a k u」は、そんな私が15年以上かけて辿りついた、小さな答えの集積です。

私が大切にしたいのは、“余白”。

余白とは、頑張ることをやめる場所ではありません。
誰かにならなくても、何者かでいなくても、ふっと自分に立ち返れる場所。
肩書きでも、実績でもなく、“今ここにいるあなた”と出会う空間でありたいと思っています。

もしあなたが今、

「ちゃんとしなきゃ」と頑張りすぎていたり、
「どうせ私なんて」と心を閉じていたり、
「人と比べてばかりで、苦しい」と感じているなら──

どうか、「y o h a k u」の扉を、そっとノックしてみてください。

ここでは、何かが劇的に変わるわけではありません。
けれど、あなたが「あなたに還る」ことを、静かに、深く、応援しています。

人生は、どれだけ迷っても、どれだけ傷ついても、
「今ここ」から、やり直せる。

私は、そのことを、身をもって知っています。
だからこそ、あなたにも、どうしても伝えたいのです。

あなたは、もうすでに、十分に素晴らしい。

そのことを、思い出す場所として。
この「y o h a k u」を、あなたにひらいています。

お会いできる日を、心から楽しみにしています。

aki

@___y_o_h_a_k_u___
aki | HOME RETREAT facilitator

@___y_o_h_a_k_u___

  • 【収納家具より、ゴミ箱、買ってください】

✈旅するお片付け✈ Story#11

てつやさんの部屋には
燃えるゴミ用の小さな袋がひとつあるだけ

でも床を見ると、
プラごみ、瓶、缶、ペットボトル、不燃ゴミ…
全部の種類が落ちている

つまり
「捨てるときは
 都度都度ゴミ袋を用意しないとならない」
状態になっていました

そこで

お住いの地域の分類を伺い
それぞれの捨てる頻度・量を伺って
それに合わせて
常設のゴミステーションを設計

片付けで最優先なのは
「足す」ことじゃなくて
「引く」こと

代謝機能が正常に動き始めると
部屋も心も軽くなります

3カ月後、てつやさんは
「床に物があふれていないだけで
 自分を責める感情が減って
 気持ちが楽になりました」
と話してくださいました

身体と同じように
家という空間も
不要なものを適切なタイミングで
排泄できることが
必要不可欠な機能なんです

@___y_o_h_a_k_u___ 

________________

『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
________________

最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

@___y_o_h_a_k_u___ では
『無理なく続けられる余白づくり』
をお届けしています。

「わたしにもできるかも」
そう感じたら
フォローして受け取ってくださいね

________________

余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

@___y_o_h_a_k_u___ 

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  • 【片付かないのはあなたのせいじゃありません】

✈旅するお片付け✈ Story#10

ご自宅に伺ったとき
家の中を拝見して気づいたのは
てつやさんが使っていたの収納用品の多くが
扉付き、蓋付き、しかも重ねる収納
だということでした

これらは一般的に
「アクション数が多い」と呼ばれる収納

出したりしまったりするのに
蓋を開けたり扉を開いたり
上に載っているケースをどけたり、と
とにかく
「出し入れ以外のアクション」が多い

そうなると
出すのも戻すのも面倒だから
結局
面倒だからしまえない
あるのに買ってしまう
しまいには
存在すら忘れてしまう
という悪循環の原因に

そこで
これらの収納用品に入っていたものを
一度全て出して
元々お宅にあった本棚やワゴンを利用して
オープン収納中心に再配置

蓋を開けなくても
扉を開けなくても、
上に載っているものをどかさなくても

一目で分かる
1回のアクションで出し入れできる
シンプルな収納に

アクションが減ると
片付けは自然に回り始めます

てつやさんは
「使いやすさを体感したので
これからは自分と相性のいい収納を
活用していきます」
と話してくださいました

自分と相性のいい収納に出会うと
劇的に片付けが
楽に
楽しく
なります

@___y_o_h_a_k_u___ 

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『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
________________

最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

@___y_o_h_a_k_u___ では
『無理なく続けられる余白づくり』
をお届けしています。

「わたしにもできるかも」
そう感じたら
フォローして受け取ってくださいね

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余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

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  • 【旅するお片付け | Story #9】

部屋が散らかりすぎて、
何からやればいいか分からない
その状態から始めました

そこでまずやったのは
強制的に畳一畳分のスペースを確保して
「仮のゴミステーション」 をつくること

そこに
床に落ちている「明らかなゴミ」を
どんどん入れていく

ゴミが減ると
「ゴミじゃないもの」が見えてきます

そこから
仕分け、仕分け、仕分け

12時間後
ゴミ袋35袋
床が見えました

3カ月後、てつやさんは
「床が見えたことで
 達成感と穏やかさが同時に訪れました」
と話してくださいました

何から手をつけたらいいかわからない
そんなときは
てつやさんのように
仮のゴミステーションを用意して
ただひたすら、そこにゴミを入れていく
そこから始めてみましょう

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『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
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最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

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そう感じたら
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余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

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  • 【旅するお片付け | Story #8】

床にバッグを置くと
部屋はあっという間に散らかります

バッグが床に置かれると
そこから不思議と
他のモノも床に置かれていきます

さちさんのお宅でも、
バッグの床置きがきっかけで
床にモノが点在してしまう状態が
できてしまっていました

そこで

バッグひとつひとつについて
ヒアリング

「誰のものか」
「いつ使うか」
「どんな動線で使うか」
などを丁寧にきいて

リビングの奥に置かれていた
オープンボックスを再利用して
帰宅後必ず通る動線上に
ご夫婦のバッグ専用棚を設置

お子さんたちのバッグやランドセルも
それぞれの暮らしに合わせて
リビングやウォーキングクローゼット内に
再配置

すると

暮らしの自然な流れに組み込むことで
自然にバッグが戻せるようになって
床置きがなくなったんです

3ヶ月後
さちさんは話してくれました

ふと、目に入るところに何もないと
とてと清々しい気持ちになる

床が整うと、空間の安心感が変わります

@___y_o_h_a_k_u___ 

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『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
________________

最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

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余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

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  • 【旅するお片付け | Story #7】

立花さんのお悩みは

「あそこにあると分かっているけど
  やりたいと思ったときに
  すぐに取り出せない」 

ということでした

そこで

それらの場所にあるものを
まずは収納から出して
人別・ジャンル別・使用頻度別などに分類

「同ジャンルは分散させない」
「異ジャンルは混ぜない」 
を軸にして

それぞれのジャンルに合わせて
最適な場所に再配置

たったそれだけで

「やりたいと思ったときに
すぐに取りかかれる状態」

が調っていました

3カ月後
立花さんは話してくれました

「ふとした瞬間に
『あ、快適になった』って感じるんです」

と

「分ける」
「混ぜない」

たったそのふたつを意識するだけで
「段取りされた状態」は作れます

段取りされた状態
 ↓
やりたいことにすぐに取り掛かれる
 ↓
こころの余白

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『余白は贅沢じゃない
 生きる力を取り戻す基盤です』
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最近、自分の本当の声…
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余白ができると
心がふっと軽くなって
「本当はこうしたかった」 が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ

大丈夫

少しずつなら、ちゃんと取り戻せます
その一歩を、あなたのペースで

そのための土台が『余白』

暮らしの仕組化 や 空間を調えること
マインドフルネス と ジャーナリング
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます

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『無理なく続けられる余白づくり』
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余白があると
人生はもっと軽くなる

余白は
生きることの楽しさを思い出せてくれる

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  • ドラッグストアで買うようなアイテムって
気づくと家のあちこちに増えていきます

洗剤、シャンプー、掃除用品…

さちさんのお宅にも
ストックが家の中に点在

ばらばらにおかれているので
「使っているもの・使っていないモノ」
「全体の在庫量」が
一目では把握できない状態でした
そこで
家中の「ドラッグストアアイテム」を
一か所に集めて分類

洗面所横のパントリーに
「専用区画」を設定して一括収納

箱買いすることを決めているという
大きい・重量級アイテムだけは"
玄関近くに「一時保管場所」を作りました

後日、さちさんからお話を伺うと
一目で在庫が確認できるので
自然に買い物の頻度が減ったそうです

さらに数か月後には
「ストック自体が減ってきました」
「あの時箱買いしていたアイテムも
個包装で買うようになりました」
というお話まで

「全体が一目で見える環境」を作る
それだけで自然に
必要なものだけを買うようになって
それが暮らしの余白につながっていく

そのことを
さちさんは体験してくださいました"

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『余白は贅沢じゃない。
 生きる力を取り戻す基盤です。』

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最近、自分の本当の声…
ちょっと聞こえづらくなっていませんか?

余白ができると、
心がふっと軽くなって、
“本当はこうしたかったんだ” が見えてきます。
やりたいことに素直に進めるようにもなります。

満たされないのは、
外の期待や基準に合わせすぎて、
自分の声が少し迷子になっているだけ。

大丈夫。
少しずつなら、ちゃんと取り戻せます。
その一歩を、あなたのペースで。

そのための土台が「余白」。

マインドフルネス、ジャーナリング、
暮らしの仕組化や空間を調えること。
4つのメソッドで、
毎日をやさしく軽やかに調えていけます。

@___y_o_h_a_k_u___では
“無理なく続けられる余白づくり” をお届けしています。

「わたしにもできるかも」
そう感じたら、フォローして受け取ってくださいね。

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余白があると、人生はもっと軽くなる

余白は、生きることの楽しさを思い出せてくれる

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【収納家具より、ゴミ箱、買ってください】 ✈旅するお片付け✈ Story#11 てつやさんの部屋には 燃えるゴミ用の小さな袋がひとつあるだけ でも床を見ると、 プラごみ、瓶、缶、ペットボトル、不燃ゴミ… 全部の種類が落ちている つまり 「捨てるときは  都度都度ゴミ袋を用意しないとならない」 状態になっていました そこで お住いの地域の分類を伺い それぞれの捨てる頻度・量を伺って それに合わせて 常設のゴミステーションを設計 片付けで最優先なのは 「足す」ことじゃなくて 「引く」こと 代謝機能が正常に動き始めると 部屋も心も軽くなります 3カ月後、てつやさんは 「床に物があふれていないだけで  自分を責める感情が減って  気持ちが楽になりました」 と話してくださいました 身体と同じように 家という空間も 不要なものを適切なタイミングで 排泄できることが 必要不可欠な機能なんです @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
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【片付かないのはあなたのせいじゃありません】 ✈旅するお片付け✈ Story#10 ご自宅に伺ったとき 家の中を拝見して気づいたのは てつやさんが使っていたの収納用品の多くが 扉付き、蓋付き、しかも重ねる収納 だということでした これらは一般的に 「アクション数が多い」と呼ばれる収納 出したりしまったりするのに 蓋を開けたり扉を開いたり 上に載っているケースをどけたり、と とにかく 「出し入れ以外のアクション」が多い そうなると 出すのも戻すのも面倒だから 結局 面倒だからしまえない あるのに買ってしまう しまいには 存在すら忘れてしまう という悪循環の原因に そこで これらの収納用品に入っていたものを 一度全て出して 元々お宅にあった本棚やワゴンを利用して オープン収納中心に再配置 蓋を開けなくても 扉を開けなくても、 上に載っているものをどかさなくても 一目で分かる 1回のアクションで出し入れできる シンプルな収納に アクションが減ると 片付けは自然に回り始めます てつやさんは 「使いやすさを体感したので これからは自分と相性のいい収納を 活用していきます」 と話してくださいました 自分と相性のいい収納に出会うと 劇的に片付けが 楽に 楽しく なります @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
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【旅するお片付け | Story #9】 部屋が散らかりすぎて、 何からやればいいか分からない その状態から始めました そこでまずやったのは 強制的に畳一畳分のスペースを確保して 「仮のゴミステーション」 をつくること そこに 床に落ちている「明らかなゴミ」を どんどん入れていく ゴミが減ると 「ゴミじゃないもの」が見えてきます そこから 仕分け、仕分け、仕分け 12時間後 ゴミ袋35袋 床が見えました 3カ月後、てつやさんは 「床が見えたことで  達成感と穏やかさが同時に訪れました」 と話してくださいました 何から手をつけたらいいかわからない そんなときは てつやさんのように 仮のゴミステーションを用意して ただひたすら、そこにゴミを入れていく そこから始めてみましょう @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
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【旅するお片付け | Story #8】 床にバッグを置くと 部屋はあっという間に散らかります バッグが床に置かれると そこから不思議と 他のモノも床に置かれていきます さちさんのお宅でも、 バッグの床置きがきっかけで 床にモノが点在してしまう状態が できてしまっていました そこで バッグひとつひとつについて ヒアリング 「誰のものか」 「いつ使うか」 「どんな動線で使うか」 などを丁寧にきいて リビングの奥に置かれていた オープンボックスを再利用して 帰宅後必ず通る動線上に ご夫婦のバッグ専用棚を設置 お子さんたちのバッグやランドセルも それぞれの暮らしに合わせて リビングやウォーキングクローゼット内に 再配置 すると 暮らしの自然な流れに組み込むことで 自然にバッグが戻せるようになって 床置きがなくなったんです 3ヶ月後 さちさんは話してくれました ふと、目に入るところに何もないと とてと清々しい気持ちになる 床が整うと、空間の安心感が変わります @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
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【旅するお片付け | Story #7】 立花さんのお悩みは 「あそこにあると分かっているけど やりたいと思ったときに すぐに取り出せない」  ということでした そこで それらの場所にあるものを まずは収納から出して 人別・ジャンル別・使用頻度別などに分類 「同ジャンルは分散させない」 「異ジャンルは混ぜない」  を軸にして それぞれのジャンルに合わせて 最適な場所に再配置 たったそれだけで 「やりたいと思ったときに すぐに取りかかれる状態」 が調っていました 3カ月後 立花さんは話してくれました 「ふとした瞬間に 『あ、快適になった』って感じるんです」 と 「分ける」 「混ぜない」 たったそのふたつを意識するだけで 「段取りされた状態」は作れます 段取りされた状態  ↓ やりたいことにすぐに取り掛かれる  ↓ こころの余白 @___y_o_h_a_k_u___ ________________ 『余白は贅沢じゃない  生きる力を取り戻す基盤です』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると 心がふっと軽くなって 「本当はこうしたかった」 が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ 大丈夫 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます その一歩を、あなたのペースで そのための土台が『余白』 暮らしの仕組化 や 空間を調えること マインドフルネス と ジャーナリング 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます @___y_o_h_a_k_u___ では 『無理なく続けられる余白づくり』 をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら フォローして受け取ってくださいね ________________ 余白があると 人生はもっと軽くなる 余白は 生きることの楽しさを思い出せてくれる @___y_o_h_a_k_u___ ________________
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ドラッグストアで買うようなアイテムって 気づくと家のあちこちに増えていきます 洗剤、シャンプー、掃除用品… さちさんのお宅にも ストックが家の中に点在 ばらばらにおかれているので 「使っているもの・使っていないモノ」 「全体の在庫量」が 一目では把握できない状態でした そこで 家中の「ドラッグストアアイテム」を 一か所に集めて分類 洗面所横のパントリーに 「専用区画」を設定して一括収納 箱買いすることを決めているという 大きい・重量級アイテムだけは" 玄関近くに「一時保管場所」を作りました 後日、さちさんからお話を伺うと 一目で在庫が確認できるので 自然に買い物の頻度が減ったそうです さらに数か月後には 「ストック自体が減ってきました」 「あの時箱買いしていたアイテムも 個包装で買うようになりました」 というお話まで 「全体が一目で見える環境」を作る それだけで自然に 必要なものだけを買うようになって それが暮らしの余白につながっていく そのことを さちさんは体験してくださいました" ________________ 『余白は贅沢じゃない。  生きる力を取り戻す基盤です。』 ________________ 最近、自分の本当の声… ちょっと聞こえづらくなっていませんか? 余白ができると、 心がふっと軽くなって、 “本当はこうしたかったんだ” が見えてきます。 やりたいことに素直に進めるようにもなります。 満たされないのは、 外の期待や基準に合わせすぎて、 自分の声が少し迷子になっているだけ。 大丈夫。 少しずつなら、ちゃんと取り戻せます。 その一歩を、あなたのペースで。 そのための土台が「余白」。 マインドフルネス、ジャーナリング、 暮らしの仕組化や空間を調えること。 4つのメソッドで、 毎日をやさしく軽やかに調えていけます。 @___y_o_h_a_k_u___では “無理なく続けられる余白づくり” をお届けしています。 「わたしにもできるかも」 そう感じたら、フォローして受け取ってくださいね。 ________________ 余白があると、人生はもっと軽くなる 余白は、生きることの楽しさを思い出せてくれる ________________
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